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さわってたのしいレリーフブック さかな (点字つき)
¥2,090
著・デザイン 村山純子 ・言語 日本語 ・出版社 小学館 ・発売日 2021年9月15日 ・ページ数 12ページ ・サイズ 25×21×0.9cm 【内容紹介】出版社HPより さわって楽しむ、さかなずかん 盛り上げ印刷をさわって魚の形を楽しむ、新しいタイプの図鑑。さまざまな魚を指でたどり、体やうろこ、とげなど、あっと驚く形を楽しみます。収録されているのは、ホホジロザメやシーラカンス、タツノオトシゴ、トビウオ、ハコフグなど、特徴的な形の魚をはじめとする海の魚20種。それぞれが点字の解説文と一緒に紹介されます。目の見える子と見えない子が、一緒に楽しめる図鑑です。 〈 編集者からのおすすめ情報 〉 目の見える子と見えない子が一緒に楽しめる、「てんじつきさわるえほん」です。シリーズ既刊の『さわるめいろ』シリーズ(全3巻)、『どちらがおおい?かぞえるえほん』『テルミのめいろ』とあわせてお楽しみください。
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さわるめいろ(点字つき)
¥2,090
著・デザイン 村山純子 ・言語 日本語 ・出版社 小学館 ・発売日 2013年2月5日 ・ページ数 12ページ ・サイズ 25×21×0.9cm 【内容紹介】出版社HPより てんじつきさわるえほん 点字の線をさわってたどり、迷路を楽しむ絵本です。収録される迷路は、全11種類。単一の線をたどってゆく簡単なものから始まり、順を追って難しいものにチャレンジしてゆきます。カラーの印刷部には、格子模様や波形などの模様を配置。点字迷路を隠す効果を出し、全盲の方、弱視の方、目の見える方を含め、歯ごたえのある迷路遊びができます。未就学の子どもから大人まで、幅広い年齢層の方が遊べる迷路。目の見える人も見えない人も、「指先の感覚が研ぎ澄まされる」と大評判です。 〈 編集者からのおすすめ情報 〉 本書は、てんじつきさわるえほんの「偕成社・こぐま社・小学館3社同時出版企画」の1冊として、発売。「東京新聞」「読売新聞」「日本経済新聞」はじめ、多数の新聞で紹介されています。